営業時間 9:00~17:00
営業時間 9:00~17:00
ja en ko cn tw
営業時間
9:00~17:00
新型コロナウイルス感染防止対策について
新・足摺海洋館「SATOUMI」を拠点に、
海も、山も、人も、
すべてがつながる竜串エリア。
新しい施設と既存の施設、そして自然のフィールドをひとつととらえた、
かつてない海と自然のアドベンチャーミュージアムとして、
「あらゆるいのちは海とつながり、海と生きている」ことを学び、遊び、楽しむことができます。
topics
イベント
2021/01/02
イベント 【夜のすいぞくかん】についてお知らせ
VIEW MORE
おしらせ
2020/12/30
年末年始の営業のお知らせ
VIEW MORE
イベント
2020/12/11
Xmas&お正月イベントのお知らせ
VIEW MORE
おしらせ
2020/12/07
シノノメサカタザメが亡くなりました。
VIEW MORE
館長のtoday’s picture
僕が、カメラを持って館内を巡回しているときに捉えた、
生き物たちの決定的瞬間です。
レンズをとおした生き物たちの
”いい顔“ ”いい姿”をご覧あれ。
何か言いたげなモヨウフグの横顔です。昨年のSATOUMIのグランドオープン時に比べると体の大きさが倍近くになりました。竜串湾大水槽に一日おきに飼育係のダイバーが潜って水中餌付けを行うのですが、その時もダイバーの手元まで接近し手渡しで餌をもらうこともしばしばです。そしてお腹がいっぱいになると、テーブルサンゴの上にチョコンと乗っかってお昼寝をしています。と言っても眼はつぶっていませんが。
2021.02.25
飼育日記
四万十川 冬の風物詩
こんにちは。TK橋です。 
今回は、四万十川の冬の風物詩を紹介します! 高知県西部を流れる四万十川の河口では、この時期になると幻想的な光景が広がります。
青色や黄色、緑色などの光が四万十川の水面を彩ります。
いったい何をしているのかというと、
海の潮が満ちてくると、河口から海水が川を逆流して上っていきます。その流れに乗ってくる
シラスウナギを光でおびき寄せてすくいとる「シラスウナギ漁」の様子です。 シラスウナギとは、ニホンウナギの子どもで、ウナギの養殖に利用されます。 先日、漁の様子を見に行くと、堤防からシラスウナギ漁をやっている方がいました。
話を聞いてみると、今年は去年に比べて非常に少ないそうです。年によって増減はあるものの、
こんなに少ないのは厳しいなぁとつぶやいていました。

      
↑シラスウナギをおびき寄せる集魚灯       ↑四万十川河口でとれたシラスウナギ 近年は、密漁の増加などの問題も深刻になっています。持続的な利用の為にも、貴重な資源を
大切にしましょう! 今年のシラスウナギ漁は3月13日まで。皆さんもぜひご覧ください!
VIEW MORE
利用案内
展示ガイド
参加
プログラム
アクセス
年間パスポート
カフェ&ショップ
団体のお客様へ
館長の採集風景
SATOUMIスタッフと行く「生物収集体験ツアー」開催
足摺海洋館
「SATOUMI」
TVCM - 冒険篇
Activity- 周辺施設の楽しみ方 -
竜串湾を取り囲むように、海に関連した様々な施設が点在。
効率良く観光やマリンレジャーなどの体験が可能です。
VIEW MORE
パンフレット
新・足摺海洋館パンフレット
ダウンロード(PDF)
足摺海洋館45周年記念誌
ダウンロード(PDF)